ひざの痛み
ひざの痛みについて

ハート接骨院は、2002年4月に知立市に開院しました。
以来、延べ22万人以上の方を診させて頂き、多くのひざの痛みでお困りの方の施術をしてきました。
ひざの痛みでお困りの方のお役に立てるよう、当院のひざの痛みに対する治療方針や考え方について書きましたので、お読み下さい。
こんな痛みでお困りではありませんか?
ひざの痛みチェックリスト
- 妊娠に伴って体重が増えてひざが痛む
- レントゲンでは異常が無いと言われたが痛い
- 湿布をすると楽になる気がする
- 階段など踏ん張るときに痛む
- 色々な治療を受けたが良くならない
- 痛くない方と比べると腫れている気がする
- 外反母趾など足指の問題がある
以上のチェックリストで当てはまる方は当院での施術がお役に立てるかもしれません。
当院で対象としているひざの痛みの原因には以下のようなものがあります。
ひざを痛める原因
ここではひざを痛める原因を大きく4つに分けます。
①妊娠など急激な体重増加で負担がかかり出る痛み
ひざは、上からは「体重・重力」という負担が、下からは「歩行時の地面からの突き上げ力」という負担がかかる部位です。
特に上からかかる力(体重)が急激に増えればやはり負担が増えます。
しゃがんで立ち上がる、イスから立ち上がるなど動き始めに痛みを感じる事もあり、育児や家事にも辛い症状です。
②変形性膝関節症など慢性的な痛み
ひざの内側に強い痛みがあり、腫れもある。O脚のような変形もある。
そんな場合には「変形性膝関節症」の可能性があります。
多くは加齢変性に伴うものとされます。
③成長痛・スポーツ障害とされるもの
のページを参考にして頂ければと思います。
④上記①~③に当てはまらず、レントゲンでも異常の無い痛み
個別に原因を特定することになりますが、諦めずにご相談頂ければと思います。
以下の治療方法も是非参考にして頂ければと思います。
ハート接骨院式無重力療法
ひざの痛みには大きく4つの原因がありますよ、という事を書いてきました。
ここでは、その原因に対する当院での解決方法をご紹介します。
①妊娠など急激な体重増加で負担がかかり出る痛み
②変形性膝関節症など慢性的な痛み
上記の2つに対しては、「ハート接骨院式無重力療法」が有効です。
これは、特殊な包帯でひざを固定して、ひざの関節腔内を無重力に近い状態にする事で負担を減らす方法です。
ひざは骨盤の影響も受けますので、骨盤矯正と併せてひざの固定をする事で効果を出します。
③成長痛・スポーツ障害とされるもの
のページをご覧下さい。
④上記①~③に当てはまらず、レントゲンでも異常の無い痛み
当院の「あしづかみセラピー」がお役に立てる場合があります。
検査上の異常が無く、それでもひざに痛みがある方の中には、「足指の異常」を認める場合があります。
フットプリンターで検査の上、あなたに合った運動を処方します。
はじめての方は予約制です

ひざの痛みは固定や運動、就寝姿勢など日常生活での注意点もいくつかあります。
治療法や手技頼みではなく、あなた自身の力で「良くしよう」。そう思える方のお力にはきっとなれると思います。
はじめての方は予約制です。
一日2名限定ですのでお困りの方は 0120-164-810 まで「HPを見て・・・」とご予約下さい。
お子様連れの方は託児サービスも行っていますので、コチラのページもご覧頂ければと思います。
患者さんの声
ただいま準備中です。












